美容皮膚科・薄毛治療の恵比寿美容クリニック | 小顔

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小顔

大きい顔はどうすることもできない・・・?

顔が大きいと、人と並んで歩いたり、写真を取られたくないなど人を避けてしまいがちです。また、痩せているのに急に顔が大きくなったような気がするなど、第一印象を決める顔の悩みは深刻です。

顔が大きいと一言にいっても、タイプはたくさんあります。
小さいころから大きかったからと諦めるのではなく、自分のタイプに最適な解消法を探してみてはいかがでしょうか。

まずは、自分がどのタイプに当てはまるのか見極めてみましょう。

大顔のタイプ

(1)エラ張りタイプ
エラが張っているのは、元々の骨格のせいという場合もありますが、エラの筋肉が硬くなってしまうことが大顔に見せていることもあります。

元々の骨格なのか、筋肉が硬くなっていることが要因なのかチェックしてみましょう。
歯を強く噛んで、「い」の口をつくったとき、エラの部分が膨らんだ場合は筋肉のせいでエラが張っているように見えると言えます。

エラ張りが筋肉によるものであれば、大顔を解消することができるでしょう。

(2)顔周りのたるみによるもの
急に大顔になったという方は、たるみによるものが多いです。
顔についている脂肪が、下垂することで本来のフェイスラインが崩れ、大顔に見えている可能性があります。
特に頬のたるみがある場合、真正面から見るとエラが隠れてしまいますので、フェイスラインが広がって見えるという訳です。

(3)骨格によるもの
(1)で行ったチェックで、エラの部分が膨らまなかった場合は、生まれつきの骨格と言えます。生まれつきの骨格であっても、大顔を解消する方法があるので諦める必要はありません。
エラがある骨の上には咬筋という筋肉が存在し、その筋肉が発達することでエラを強調していることが多くあります。咬筋を細くしてあげることでエラ張りからくる大顔を改善することもできます。

(4)骨格の歪み
日々の生活を送る中で、歩き方や座り方など人それぞれに癖がでます。癖により骨盤や筋肉の付き方に歪みが出ます。歪みが生じ、自然と骨格が広がると顔が大きくなってしまう可能性もあるのです。

小顔に効果的な施術メニュー